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1月9日

武田幹也

今日のリハーサルはマミッチの「踊りのストーリー」についての投げかけから。

踊る際の物語や背景、人物を設定をどこまですべきかという鋭い議題。大輔さんも丁寧に応答する。

いいかげんな僕は「やってりゃ出てくる」というスタンスで、あまり深くは考えてはいないことだったけれども、いや、重要ですね本当に。踊りはどこまでも精密にも出来るし、どこまでもだらしなく出来るということ。それがいわゆる振付の正確性とは別の問題で、「何故僕は踊ってんの?」という事に直結する事だと確認。

出来る限りきちんと真面目に、だらしなく不良でありたいと思い直したリハーサル。

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